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10/11記事 デビュー6年目FTISLAND 美男の顔に瞳キラキラ



10/11 韓国経済 より

デビュー6年目FTISLAND 
美男の顔に瞳キラキラ...バンドの実力に耳キラキラ


国内外、年平均30回のライブ公演で、実力​​日進月歩
今月から日本でZEPPツアー開始

AA79262171.jpg

"ファンとステージで一緒に呼吸 こういうのが本当の音楽でしょう"

今年でデビュー6年、メンバーの平均年令23歳。
2007年のデビュー出撃当時、アイドルとバンドの融合という
ユニークなコンセプトで注目されたFTISLANDは、今もって依然ハンサムな美少年だ。
だがもう今は、実力派バンドと呼んでも遜色ない。

今年の夏、日本・宮城から始まり埼玉で幕を下ろした
"FTISLANDアリーナツアー2013-FREEDOM"の11回公演で10万人の観客を動員した彼らである。
今月から再び東京を皮切りに、札幌、難波、福岡、静岡、名古屋を周るZEPPツアーを持つ。

「ファンと近い距離でありたいです。ZEPPツアーをまたすることもそうですよ。
それがもっとバンドらしいし....急いで大きな会場でやりたいという欲はありません。」(ホンギ)

「ダンスグループの場合、会場の規模が大きくなるほど、見せられるものが多くて有利ですが、
バンドは無条件に音が良いのが"最高"でしょう。
会場が大きければ大きいほど音が良くないですよ。」(ジェジン)

大規模なアリーナ公演を終えたFTISLANDは、ドームとスタジアム公演に欲を出すよりも、
ファンたちと近くで呼吸できる小規模ZEPPツアーを選択した。
年平均30回以上の海外大小の公演をしたおかげで実力が日進月歩した彼らは、
韓国と日本の音楽市場に対する見解も、よどみなく打ち明けた。


AA79266901.jpg


「韓国でのタイトル曲は、無条件に大衆性がなければならないでしょう。
日本では、自分たちがやりたい音楽をすることができます。
韓国とは違って、チームの色が明確に表れるのが優先です。」(ホンギ)

日本で良い評価を受けているFTISLANDの曲を、韓国ではほとんど知られていないことについて、
寂しさが多いかという問いに対する答えでは、過去6年間の内面と成熟さがにじみ出ていた。

「問題ありません、そんなことは。音楽をすることができることだけでも幸せです。」(ジョンフン)

「初めは韓国でよりうまくいきたいという気持ちがありましたが、最近は音楽すること自体がいいのです。
アリーナツアーをしながら感じたのです。 "これが本当に音楽するってことだね"と。」(ホンギ)

FTISLANDは、先月23日にスペシャルアルバム"THANKS TO"の発売とともに、
28~29日ソウルでのデビュー6周年記念コンサートで自作曲を披露した。
シンガーソングライターとして飛躍したという評価と同時に"本当の"バンドに成長したという絶賛も受けた。
次のアルバムに対する欲も率直に表わした。

「来月、韓国内で出すミニアルバムのタイトル曲の候補がいくつかあります。
ジェジンが書いた曲もありますが、その曲がとても良くてタイトル曲として推したいです。」(ホンギ)

多くの人々が、同じ事務所のバンドCNBLUEと比較することについてどう思うかたずねると、
ミンファンはこのように話した。
「私たちも比較します。"CNBLUEはこれもやるんだね?""僕たちもこれやってみよう"と言いながら、
互いに良い競争をするんです。でも、人々は悪く比較をするだけです。
私たちは一緒に音楽をする良い仲間ですよ。」

FTISLANDがこれまで成し遂げた成功は、単に運によったものではなく、
音楽と自身とを一つと考えているところから始まったものと彼らは強調する。

「音楽は私のすべてです。今まで起きたすべてのハプニングも音楽によって起きました。
音楽のおかげで愛するメンバーたちにも、ファンにも会いました。」(ジェジン)

「絶対に手放すことができないものが、まさに音楽です。
私にぴったりくっついて離れない影と同じ、そのような存在です。」(スンヒョン)

これから音楽でさらにキラキラ輝く彼らの未来だからこそ、さらに期待される。





音楽のおかげで 愛する メンバーたちにも、ファンにも会いました。

ジェジン先生ー。



もう ジェジンせんせー。じょー。
(またもや独り時差感涙ですみません)

きっと もっともっと 深いこと話したんだろうなー。
ちゃんと "彼らの言葉" で聞きたいなぁ。
な~んて 思わなくっても 
日本でも 十分過ぎるほど聞かせてくれていますものね。
こうゆう風に自分たちの音楽への思いを語る時期がきてうれしいし
メディアの方に聞いていただける機会があるのもうれしい。

そんなタイミングで 日本語ペーラペラになっててくれたFTさん。
曲の歌詞もさることながら 精神論!みたいなものを日本語で聞けるという奇跡。
”彼らの言葉で” 聞かせてもらえるという幸せ。

日本語じょうずになってくれて ありがとう~と 手を合わせて拝みたい(泣)
日本のプリマドンナは 世界一しあわせです。


音楽と自身とを一つと考えているところから始まった

比較的自由に生きているように見えるお兄さん方ですが(笑)
いつどんな時も FTISLANDであり バンドマンである んだろうなぁ。
生活の‥っていうか 人生のすべて 生命のすべてが音楽人なんだろうなぁ。
そして そのエネルギーの根源は 
”FTISLAND愛=メンバー愛”なんだろうなぁ。

ちょいと カッコよすぎやしないかい?
何かヘンテコリンな楽器持たされて アイドル撮影されてますけども(爆)

「僕たちが、時どきアイドルっぽくしてても 
あー・・そうなんだねー・・うん・・って理解してください。(>▽<)」 (ホンホン兄さん)
ってことでいいのかな。




ジェジン先生のタイトル曲 たのしみだな~♪
そうなれば いいな~♪

809614900.jpg
Thankyou☆JHfancafeSTYLEMANAGER

ねんっ♪



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アクトシティ浜松~♪

ご無沙汰しております、りこじさん(*^_^*)

リベンジ静岡!行ってきました。
あのホールで、FTとはね・・・と苦笑いでしたが、
私にとっては、とっても心地よいライヴでした。
なにせ、zepp東京は酸欠と闘いながらジョンフンだけを
必死にみてましたので、全体像がまったく記憶になく・・・
あれだけジョンフンだけを見ていたはずなのに、思い出すのはホンギのキラキラ、すさまじく輝いていたあの笑顔!なんです。。。ホンギの目からお星さまが降ってた。(吹き出してた)
たから浜松ではなんとしても『REPLAY』を感じなければと。
ん~、ほのぼの楽しかったです。

でも、私は夏のエコパ、一番好きでした。
ホンギを心配しながらの参戦はつらいものでしたが、
ジョンフンが一番ギタリストらしかったし、
メンバーの発するコメントの言葉が一番よかった。
内容はどの会場も同じだったかもしれないけど、
言葉の選び方?話し方がとってもよかったんです。
だから、リベンジで静岡来てくれて、得した気分♡

ジョンフンがね、最近ピアノばかり弾いてるんですって。
作曲もピアノでやってるんですって byホンギ

なんだか、それだけでうれしくなってしまう。
なんでもいいんです、ジョンフン情報なら。

みんなで歌う『STAY』
5人の『STAY』より好感度バツグンにアップだわ><
ふふふ~楽しさは尽きません・・
この辺で失礼します~(^^ゞ

☆suzu さん☆

ご無沙汰しておりました。お元気そうでよかったです^^
suzuさん、静岡、約束どおり戻ってきてくれてよかったですね~
けっこう大きなホールだったのでしょうか?
東京では酸欠って!(笑)笑い事ではないですね。
でも、酸欠になりながらも、フニさんだけを見つめるsuzuさん・・さすがです♡
私はだいぶ、のんびりのん気に見たので、全体像ばっちしですよ(笑)
狭いと、キラキラホンギさんを中心に見てても、
目の端にはスン&フニさん、目の上にはミナ&ジェジさんが
一度に目に飛び込んでくるので、気楽に?楽しく「REPLAY」できますよね~♪
夏の静岡、ホンギさんかなり申し訳ない(><)で辛かったでしょうね。
だからこそ、コメントもより素直で温かい言葉になったのかもしれないですねTT
調子悪くて風当たりも強かったでしょうけど、ライブの印象は観る人によってすべて違うし、
自分が感じたものを信じて、大切にすればいいんだって私は思ってます~(゚ー^*)
そうなんだ、カ・レ・っ・て・ば、最近、ピアノなんだ(笑)
季節柄? ジョンフンの「ザ・寂しげシーズン」だから?←バカにしてないよ。
夏はギタリスト、冬はピアニストなのかしら~ いや~ん もう何でも、いや~んww
夏ツアーのジョンフンのギタリストぶり、タッチギター?も含め、ほんとに素敵でしたよねぇ~
あーDVDもう一回ちゃんと観ます!ちゃんと、ジョンフンだけを観てみます!
ふふふなレポをありがとうございました^^
プロフィール

りこじ

Author:りこじ
★FTISLAND★
2007年に現役高校生バンドとして韓国で発足した5人組
2008年から日本でのインディーズ活動を経て
2010年堂々のメジャーデビュー

★最近の活動★
2/22 FTHX 上海 LIVE
2/28 FTHX 台北 LIVE
3/8 FTHX シンガポール LIVE
3/15,16 FNC KINGDOM JAPAN 武道館
3/25 アコースティックライブ MTV Unplugged 東京
3/29 FTHX バンコク LIVE
3/31- NHK テレビでハングル講座
4/2 日本13th シングル「未体験Future」
4/6 ホンギ氏 ファンミーティング 韓国
4/17 サイン会 関東
4/18,19 ファンミーティング 東京
4/21,22 ファンミーティング 大阪
4/23 サイン会 関西,東海
5/28 日本4th アルバム「NEW PAGE」
6/3,4 ARENA TOUR The Passion 埼玉
6/5 サイン会 東京
6/21,22 ARENA TOUR The Passion 愛知
6/23 サイン会 大阪
6/28 ホンギ氏 ファンミーティング香港
6/29 ホンギ氏 ファンミーティング台湾
7/19 ホンギ氏 ファンミーティングシンガポール
7/27 2014番茄熱波音樂節 上海
8/2 ホンギ氏 ファンミーティング 上海
8/10-12,19-20 ホンギ氏 Musical VAMPIRE 東京
8/15 a-nation ROCK NATION 東京
8/16 SUMMER SONIC 2014 東京
8/17 SUMMER SONIC 2014 大阪
9/6 SPECIAL FANMEETING ソウル
9/14 イナズマロック フェス 2014 滋賀
9/15 ホンギ氏 ファンミーティング 東京
9/20 ホンギ氏 ファンミーティング 南京
10/15 日本14thシングル「To The Light」
10/15 TOUR 2014 - The Passion DVD
10/16,17 AUTUMN TOUR 2014 東京
10/24 AUTUMN TOUR 2014 北海道
11/1,2 AUTUMN TOUR 2014 大阪
11/14,15 AUTUMN TOUR 2014 愛知
11/24 AUTUMN TOUR 2014 横浜
12/20 FNC KINGDOM IN JAPAN 東京
12/27 FNC KINGDOM IN JAPAN 大阪

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